以下是从"在恒河游蝶泳"的官方网站"名古屋电视"直接译过来的制作日志. 译文会跟着官网不断更新
"在恒河游蝶泳"制作日志 -制作开台45周年电视节目-
7月2日,“田村啊,谢谢” 印度的外景拍摄,首次摄影休息。
去了买东西,观光及按摩
但是,和昨天一样,由于笔者众多的事情…
晚上,到了吃日本菜的饭店。在这里,帮了我们大忙的是,“田村”(注:姓氏)
实际上,在拍外景吃午饭的时候,这位“田村”的日式便当也十分活跃。
到处都爬满了苍蝇,这位“田村”的便当,消除了我们残酷的印度外景拍摄的疲劳。
今天就是去了那样的“田村”所开的店。
“田村”啊,谢谢。
写真:たむらのロケ弁当
7月1日 “仰望天花板” 今天也顺利地继续着拍摄。
但是,由于笔者众多的事情,笔者整天凝视着天花板(想事情)
各位,对不起啊...
写真:車内の陽気なインド人
6月30日,“越过40度” 还是来到了。酷热的印度
在上午10点这一段时间,导演带来的温度计,最后录得44度。
大部分的演员,工作人员是第一次体验到(这样高)的气温。因为比体温还要高。
在那样的高温之下,在奥多里基(音译)的摄影持续了整整一天,各位,辛苦了。
出现在那样残酷的地方,那些家伙们(nice guys,指男性同胞)都被叫成“Water Man”,简直是存在于沙漠中的绿洲。
由数名印度(当地)工作人员构成的队伍,就像是去卖“甲子园カチワリ” 一样(注:甲子园カチワリ,我上网查了一下,是一种冰水,好像很多日本人在夏天看甲子园棒球现场比赛时喜欢边看边喝这种冰水),去了(日本的)演员和工作人员的所在地,把(雪藏得)很冷的水倒到我们的玻璃杯里,实在是让人放心了。
顺便说一下,雅美一直把称谓“他”叫成“清爽王子”。(注:雅美称呼男工作人员不是叫“他”,而是叫“清爽王子”,挺有趣呢)
“清爽王子”就是“Water Man”军团啊,今后请多多关照。
写真:ぐったりするインド人スタッフ
6月29日,“工作人员VS看热闹的人” 塚本君也出场了,继续拍摄“Holy(祭典活动)”。
气温约32度。说了“和这个差不多的温度还可以吧”什么的,可怕的强敌出现了。
就是“印度爱凑热闹的人们”。不愧是10亿人的国家,印度。爱凑热闹的人的数目并不是一点点而已。尽管在比较(人少)的农村拍摄,过来啦,过来啦。
回过神来,周围全部是印度人。看啊看,想啊想,不知道是从哪里出来的。
(对于他们来说)那(我们)的确是外国人,还带着大型的器材,如果是拍摄的话,会很感兴趣哇。
不断重复和那样爱凑热闹的人肉搏的话,一天就(这样地)过去了…
我看,我看。
写真:見学するインド人
6月28日 “Happy! Holy” 拍摄的第一天,突然从大型活动开始拍摄,名字是“Holy”,印度最大的祭典活动。
互相泼有色的水,一直不停地跳舞,相当古怪的一幕。
在即将拍摄之前,李导演号令“我想虽然会很辛苦,但让我们制作出今年最好的作品”,(我情不自禁地)含着眼泪。李导演让我们一起加油。
得到了当地印度工作人员和村民的协力帮助,200个临时演员也参加了(演出),超级豪华壮观的一幕。
敬请期待。
写真:インド最大のお祭り・ホーリー

官方日文原文:
7月2日のお話「たむらよ、ありがとう!」
インドロケ、初の撮休。
お買い物に行ったり、
観光に行ったりと、
マッサージをしたりと。
が、昨日に続き、
筆者諸事情により…
夜、日本食レストランへ。
ここで、われわれを大いに助けてくれたのが、
「たむら」。
実は、ロケの昼食時も、
この「たむら」の日本食弁当が
大活躍。
めちゃハエがたかるなか、
この「たむら」の弁当が、
過酷なインドロケの
疲れを取ってくれていたのだ。
そんな「たむら」のお店に
今日行くことに。
「たむら」よ、ありがとう!!
*************************************
7月1日のお話「見上げる天井」
今日も快調に、撮影は続く。
が、筆者諸事情により、
一日中、天井を眺めていた…。
みんな、申し訳ない…。
********************************
6月30日のお話「40度越え」
やっぱり来ました。
猛暑のインド。
午前10時の段階で、
監督持参の温度計は
遂に、44度を記録!!
ほとんどのキャスト、スタッフが
初体験の気温。
だって体温より高いじゃん。
そんな中、オートリキシャでの撮影が
丸一日続く。
皆様、本当にお疲れ様です。
そんな過酷なロケ中に現れる、
オアシス的存在なのが、
「ウォーターマン」と呼ばれるナイスガイ。
インドスタッフ数名で構成されたチームで、
甲子園のカチワリ売りのごとく、
キャスト、スタッフの所に行き、
とっても冷えたお水を
コップに注いでくれるのだ。
なんとも心強い。
ちなみに、まさみちゃんは
彼のことを、
「さわやか王子」
と呼んでいた。
「さわやか王子」こと、
ウォーターマン軍団よ、
これからもヨロシクです。
*******************************
6月29日のお話「スタッフVS野次馬」
塚本君も登場し、
ホーリーの続きを撮影。
気温は32度くらいと、
「まだまだこれぐらいならいけるじゃん!」
なんて言っていたら、
ものすごい強敵が現れる。
「インドの野次馬軍団」だ。
さすがは10億人の国、インド。
野次馬の数も半端じゃない。
比較的田舎で撮影しているにもかかわらず、
来るわ、来るわ。
気が付くと、回り一面インド人。
さばいても、さばいても、
どこからともなく現れてくる。
そりゃ確かに、異国の人間が
なんか大きい機材持って
撮影してたら、
興味はあるわな~。
でも頼むから、そっとしておいて。
そんな野次馬軍団との格闘を繰り返していたら、
一日が過ぎちゃった…。
I LOOK. I LOOK.
********************************
6月28日のお話「ハッピー! ホーリー!」
撮影初日。
いきなりの大イベントからスタート。
その名は
「ホーリー」。
インド最大のお祭りである。
色水を掛け合い、
踊りまくる、
かなりエキセントリックなシーンだ。
撮影直前、李監督が、
「苦しいと思うけど、今年最高の作品にしましょう!」
と号令を。
思わず、涙ぐんでしまう。
李監督、がんばりましょう!
現地インド人スタッフと、村人の協力を得ながら、
200人ほどのインド人エキストラも参加しての、
超スペクタクルなシーン。
お楽しみに!
_____________________________________________
剛發現拍攝日記的官網新增了一些圖片~
by fei.29/09/2007